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セキュリティDB運用管理サービス
簡便かつ安全に文書・画像・図面を統合管理

ビジネスで発生する膨大な書類や記録・・・ これらは通常、社員・スタッフが自由に作成し改変できるのが現状です。しかし、散在する情報が増えるにつれ、その情報検索・集計といった作業に膨大な時間がかかるようになり、企業トータルでの生産性・作業効率が低下します。従って、企業における適正な文書情報管理は必要不可欠な時代になっています。

例えば、決裁文書・契約情報・会計書類など、一定の書式に則って定形情報を入力させることで、情報検索・集計が容易になり、タイムリーな経営管理に寄与します。

また、昨今は中央省庁の文書改ざんが話題になりましたが、肝心なデータを各自が勝手に修正できるような状況では、適正な文書情報管理は不可能です。従って、「いつ」「誰が」「何を」「どのように」書類を修正したかを記録することも必要不可欠となりますし、原本データが暗号化されていることも大切です。

このサービスでは、これらの問題を一気に解決した「適正な文書管理」を、株式会社ジムコ製「知財倉庫」を利用して、簡便かつ安全に実現します。

セキュリティDB運用管理サービスのデータイメージ
本サービス(知財倉庫)の特徴
セキュリティDB運用管理サービスの特徴
本サービス(知財倉庫)の全体イメージ
セキュリティDB運用管理サービス(知財倉庫)の全体イメージ
  • 記録管理の規格ISO15489、日本工業規格(JIS x0902)に沿った記録管理機能をご提供出来ます
  • DBの設計変更が稼働中に実行可能です(サーバ稼働停止、追加ソフト費、作業費などが不要です)
  • 他社ライセンス・ソフトに依存していません
    (自社製ソフトで完結出来、将来の各社のバージョン違いやプラットホームの状況変化に柔軟対応出来ます)
  • DB全ての項目がインデックス管理出来ます
  • 全てのフォーマット情報が管理出来ます(管理フォーマットに制限がありません)
  • 容量(格納件数)などに制限がありません(サーバはメイン、バックアップの冗長構成で提供します)
  • 目的に合わせた複合的検索機能を有しています
  • 各レコードのみならずフィールド単位でアクセス制御が行えます
  • ログ管理機能を標準で持っています
  • 書式設計機能を持っています(各ユーザ毎に固有の画面や検索画面を簡単に作成できます)
  • DB単位の排他制御機能を持っています

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